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航空会社地上職2

  1. 2008/09/27(土) 19:06:49|
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ミナさんが最初に逝ってしまった後、
しばらく軽くキスをしながら1〜2分抱き合っていましたら
彼女突然私の下半身に顔を移動させ、ペニスをパクっと咥えました。
ところがいきなり歯を当ててかぶりつくようなフェラをはじめたので
「痛っ!」と私が声をあげるとミナさんはうれしそうに
上目遣いでニヤニヤしていました。ちょっとSっぽい感覚を持っているようです。

しばらく強引なフェラをうけながら私が上に乗る形でのシックスナインに持ち込み
彼女のクリトリスを舌ですくい取るように舐めまわすと
クリトリスはみるみるうちに充血してきて
ミナさんはだんだん耐え切れなくなってきて呻きだし、その後数分で

「あぁっ、あぁっ〜」と

ひときわ甲高い声をあげたと同時に身体を弓なりにして果ててしまいました。

それでも攻撃の手を緩めずクリトリスと硬くなった薄ピンク色の乳首を攻め続けると立て続けに二回逝ってしまいました。

ミナさんは

「あぁ〜、江戸さん、あたしもう頭がバカになっちゃうぅ」とか

「あぁ〜、もうあたし風俗になっちゃうぅ〜」とか叫んでいました。

最後に正常位で挿入し、キスをしながら乳首をつまんで乳房揉みしだき刺激して攻めたら、またミナさん連続噴火して、最後は

「あぁ〜、あっ、あっ、あっあぁぁぁぁ〜〜〜」と

言葉にならない咆哮を発して半ば意識を失いかけたような状態でぐったりしてしまいました。

本当に充実したセックスは女性を一種に死に至らしめるのだなぁとしみじみ実感しました。数年前流行った渡辺淳一の新聞連載小説「愛の流刑地」では不倫交際していた人妻冬香を彼女から求められるままにセックスの絶頂時に首を絞め、死に至らしめてしまうという物語ですが、セックスにおける失神はある種の死の経験であるとつくづく思います。
セックスへの意欲はあるくせに失神などには絶対に至らない男の性の哀しさをしみじみ思いました。セックスにおいて所詮男は女性への奉仕者に過ぎないのでしょう。それはM女をいたぶっているご主人様でも同様です。奉仕させることでM女に満足感を与えて彼女に奉仕していることになるのです。

また経験が深まった思いでした。
その後、ミナさんとは数回会いましたが、彼女の結婚を機に別れました。結婚してから半年ぐらいで夫への欲求不満で数回会いましたが
彼女の妊娠(もちろん夫の子供です。私は必ずゴム付なので(笑)を機に再び別れました。思い出しても懐かしい淫乱で可愛い女性でした。
なぜか私は彼女に「ウルトラマン君!」と呼ばれていました(笑)

航空会社地上職1

  1. 2008/09/27(土) 19:04:28|
  2. 未分類|
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秋から冬になり始めたころのことでした。
某出会い系サイトで知り合った33歳の元航空会社地上職で現在派遣社員のミナさん。
家が自営業で裕福なため本来働かなくてもよかったみたいでしたが
空港という雰囲気が好きで働いていたとのこと。
しかし女性の多い職場のこと、様々な職場恋愛絡みのトラブルに巻きこまれて結局退社。
最初は真面目な恋愛論などのやりとりでしたが、徐々に空港勤務時代の
破廉恥な話(不倫相手と深夜の空港のトイレで同僚とやってしまった話とかイロイロエロエロ)で盛り上がってきました。

当時私は無料系出会いサイトを主に利用していましたので
あまり即アポにはこだわっていません。
じっくり会うまでのメール交換というプロセスを充実させていたので
イザ出会った日にはもう何年来の恋人のような感じになってしまっていてお互いすぐセックスしたくなっていました。まぁそのようにし向けているわけですが
メールとはいえある程度内面から惹かれあってしたセックスは
やはり大きな満足感をもたらします。
何人かとそういうやりとりを平行してしておけば
月に何回かHのチャンスはめぐってくるというわけです。
また長いメール交換は美人局や援助系防止対策になります。

ミナさんの場合も約二週間メールをやりとりして
過去の恋愛やセックスの赤裸々な本音も含めて告白しあいました。

「本当に恥ずかしいんですけど、仕事中に前彼とのH、特にクンニされているシーンを唐突に思い出してパンティーがすっかり濡れてしまっていることがあるんです。こんなことを江戸さんにメールしていると身体が火照ってきてしまいま すぅ。」てな感じです。

彼女の文面からは明らかに会ってセックスしたがっているオーラが
濃厚に漂ってきますが、やはりそこはお嬢様のプライドで
自分から会いたいとは言いません。
そこでじらしにじらして最後に軽く誘いました。
軽く誘ったという割には朝帰り前提で誘いましたが(笑)

ミナさんはウキウキで某再開発エリアの韓国料理店にやってきました。
おぉ!髪はショートで色白で山本モナ似のハーフのような顔立ち。
これは久々のアタリです!
また出るところが出て引っ込むところは引っ込んでいるという
理想的なスタイルです。胸もそこそこありそうです。
30代の女性特有お色香に満ちている感じでとでもいいましょうか。

メール段階では写真交換していなかったので
どんな人が来るかわからない
(写真交換しない方がジャンキーで面白いと私は思います)ので
普通はまず喫茶店とかで待ち合わせして
面接してお互いがっかりしたらうまくその場で別れるようにします。

今回はメール段階で彼女のHしたいしたいオーラをかなり感じましたし、まぁ、性格も良さそうだからブスでも何でも可愛がってあげようと
覚悟を決めていましたので最初からレストランでの待ち合わせにしました。でも所謂ブスと言われている子も付き合ってみればカワイイ子がほとんどです。ブスの子がはにかんでいる顔なんか大好きです。綺麗ごとを言うわけではないのですが性格ブス以外のブスは滅多に居ないような気がします。

彼女が私をどう思ったかはよくわかりませんが、
会った時から既に瞳にはハートマークが(笑)。
メールであらかじめ恋をしていれば、現実に目の前に居るのが
ただの40のおじさんでも、そうは見えないようです(笑)
これがメールマジックですね。

今までのメールでのやりとりをなぞるように、
そして昔からの知り合いのように意気投合して会話をし、
二次会でも人生どういきるべきかからHの体位の話しまで。。。

そしてお互いの視線が暗黙のうちに絡み合った瞬間に
ラブホテルへ直行しました。

さすがにミナさんも最初は恥ずかしかったようで
ひたすらテレビの一般放送を見ていましたが
やがて私がアダルト放送にチャンネル変更。
OL不倫系のビデオを見ながらミナさんは
「気持ちよさそう〜」
とうつろな目で、つぶやいていました。
そうこうするうちにまず私が、次にミナさんが
交互に入浴し部屋に戻りました。

ミナさんは浴室から胸が盛り上がったバスタオル一枚で出てくると
いきなりソファーの私を押し倒してディープキス。
お互い舌をからめて吸いあっているとやがてバスタオルは
ハラリを床におちて、彼女は生まれたまんまの格好に。ワォー!
予想通りのナイスバディ(古い?)。
くびれたなまめかしい腰を抱きながらお互いの舌をむさぼりあいました。

特に乳首が綺麗な薄ピンク色で、そっとなめると
悩ましく「あぁ〜ん」と鼻にかかった声であえぎだします。
乳首をその周辺を時々甘咬みしながら舐め続け、
20分ぐらいたってからアソコに指を這わせると
愛液があふれ出てきて内股にまでにじみ出ていました。
そこで乳首攻めを一旦中止し、指をヴァギナに入れると

「あぁ〜ん、やっと来てくれたのね〜」

とますます鼻にかかった甘い声で眉間に皺を寄せながらあえぎはじめました。その切ない表情と喘ぎ声に私もじょじょに興奮してきました。

指で彼女のアソコの天井を刺激しながらキスをしていたのですが
少し口臭が強まってきて、興奮がじょじょに高まっているようでした。
女性って興奮すると口臭が強くなる傾向があります。

クリトリスとヴァギナを同時に攻めながら、ディープキスと
乳首攻めを交互に繰り返しているうちに彼女のあえぎがどんどん高まってきて
自然に腰を上下に激しく小刻みに振り出して、最後は

「あぁ〜、今イク、今イクぅ〜、あぁ〜逝ったぁ〜〜!」

と叫んで果ててしまい、ぎゅっと私を抱きしめて
からだとアソコをピクピクさせていました。

そこにいたるまで約一時間、私のペニスはまだ何の刺激も受けて
いないので、これからが本当のセックスになります。

華原朋美に似た美人2

  1. 2008/09/27(土) 19:00:47|
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  4. コメント:0
湯船に入る前の乳首攻めの前戯で盛り上がり、涼子さんは既にヌレヌレです。
「あたしフェラすると、興奮して濡れちゃうのよねー」とのこと。
とりあえず湯船の端に座らせてクンニを開始しました。
舌でクリトリスの皮の中をまさぐるように嬲(なぶ)ります。
涼子さんは感じまくって手が宙を泳いでまるで沖縄のカチャーシーのよう。もう座っていられなくなって涼子さんは湯船に逃げ出します。
それをすかさず追いかけて私も湯船にドボン!
中でライトなキスをしたりしてしばらくじゃれ合います。
しばらくしてそれに飽きるとベッドへ。
涼子さんはバスタオル一枚の姿でベッドにあがります。
それをゆっくり剥ぎ取ると綺麗なピンクの乳首と
淫蕩にくびれた腰、少しだけたるんだお尻がまた素人っぽい色気を誘います。
まずは、性感帯の乳首を攻めます。
ほどなく激しく喘ぎだす涼子さん、
「あぁ、江戸さん、なっちゃうよぉ、なっちゃうよぉ〜」と早くもイキそうなご様子。
乳首だけでイカれては。。。と思いましたが
ここは武士の情け、先にイカせてあげることにしました。
内ももの愛撫とキスと乳首攻めだけでものの一分もしないうちに
「あぁ、あぁ、あぁ、あぁあぁあぁ〜」と
腰をせり上げるようにゆすりながら簡単にイッテしまいました。
しばらく呼吸を整えてから長いキス。。。
「ごめんねぇ、あっけなくいっちゃたねぇ。久々だからね。はねこんまさんもイッテね」
とやっとはねこんまも挿入開始。
子宮めがけてちょと乱暴気味にバンバンペニスを突き上げると
彼女また呼吸が荒くなり、手が震えだしてイク体制に。
連続的にピストン運動を繰り返すとまた彼女は噴火して
「もう一回、もう一回、あぁぁぁぁ〜」といいながらイッテしまいました!
彼女を三回イカしてから私もやっとドピュッ!と昇天。
彼女を満足させた奉仕者としての満足感に満たされました。
私って奴隷M体質なのかな?とこういう瞬間思いますね。

それから彼女のアソコをなめとり、少々添い寝の後、
今度は彼女からの申し出で連続フェラ攻撃。
これが私の目を見ながらするすごーくやらしー技でしたので
私もすぐ射精しそうになったので
再び彼女をバックから組み敷いて、後背位でピストンをして最後はそのまま射精しました。
涼子さんはバックはあまり感じない様子でした。
一旦二人とも眠りにおちて一時間後にセックス再開。
結局涼子さん10回以上、私も4回イッテ終わりました。

久々の大満足セックス。
別れ際に「また絶対会いましょうね」と涼子さんは笑顔で
地下鉄の駅でお見送り。

涼子さんの欲求不満がたまった時点でまた肌をあわせることに。
素敵なシングルマザーさんとまた知り合えた喜びで私は満たされたのでした。

いいですね。出会い。。。ただ欲望をぶつけ合うだけだとしても。。。

華原朋美に似た美人

  1. 2008/09/27(土) 18:59:31|
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某出会い系で出会ったシングルマザーの涼子さん27歳。
華原朋美に似た美人というより可愛らしい女性でした。
待ち合わせの喫茶店で聞いた話では、
離婚して5年、今までは母の本能が勝っていて
あまり性欲は感じなかったそうですが、
最近急に男性が欲しくてたまらない気持ちになったということでした。
通販のバイブだけでは満足できず、人肌が恋しくなったようです。
最近出会い系をはじめて会うのは私で二人目とのこと。

簡単に腹ごしらえ(古い?(笑)をした後、即ホテルへ。
涼子さんはドアを閉めるなりいきなり激しいディープキスを求めてきました。
切なそうに見つめるその目の奥に性欲の炎が燃え盛っているのが見えました。

しばらくお互いの舌を激しく吸いあっていましたがそのうちにお互い興奮し私のペニスは既にギンギンです。
皆さんお気づきかもしれませんが私はキスで興奮するタイプです。
キスは幻想でも心がつながっているような気分になるからでしょう。

彼女は勃起に気がついてズボンを脱がして早速即フェラです。
「このおしっこ臭さがまた興奮するのよね〜」とフェチなことを涼子さんは言います。

しばらくなめられていると私もたまらなくなり
一旦中止してもらって、彼女を素っ裸にしてお風呂へ。
出るとこは出て引っ込むところは引っ込んでいるメリハリのある身体。
早速乳首にしゃぶりつくと
「あぁ〜ん、気持ちいぃ〜」と歓迎の声をあげます。

35歳喘ぎだし

  1. 2008/09/27(土) 18:58:00|
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あるサイトで35歳という触れ込みのミカさんと知り合ったので早速面接。
かとうかずこ似というふれこみだったのですが、待ち合わせのシティーホテルに
現れたのは柴田理恵の顔をハンマーで殴ったような女性でした。
身体もゴツゴツしている感じであまり女性らしい曲線はありません。
どうみても50歳半ばぐらいでしょう。
ただ喫茶室で話すとおっとりしたしとやかな奥様タイプのよう。
ミカさんの奥ゆかしい魅力をじょじょに感じ始めていました。

思い切ってホテルに誘いましたが、やはりそれを期待してきていたようですんなりチェックイン。
まずはキスから。
目をつぶってねっちょりすれば女っぽい色気のあるkissです。
上はそのままでショーツを脱がすとアソコは既にヌレヌレ状態でした。
一旦前戯を中断し、それぞれお風呂に入りベッドインしました。
バスタオルを剥ぐとやはり50代の朽ち果てた身体ではありましたが
若い女の子の時と同様に積極的に丁寧に全身を舐め上げました。

するとミカさんも喘ぎだし、ペッティングもそこそこに
アソコを自ら弄りながらペニスの挿入を求めてきます。
私もこの異常なシチュエーションにペニスが屹立し、挿入を果たせました。
ピストン運動をしているときに彼女久々だったせいもあり
大声あげまくりで途中からタオルで口を押さえる始末に。
結局正常位で挿入して4回ほどイカせてから私もドピュッ!と射精しました。
その後、生でしたいという申し出はさすがに断りましたが(苦笑)
(これはセイフティーセックスのためで若い女の子の場合でも同様な対応をしています)

熟女もたまには良いかもしれません。
特に反応の鈍いマグロ娘とのセックスで自信を失いかけている若者には。

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